いよいよ、新学期が始まりましたね。
これから、どんな学校生活になるのでしょうか?
子どもの進学先を考えるとき、どうしても偏差値や実績に目がいきます。
特に、高校や大学など、高等教育になるほど、その傾向があります。
でも、それだけで判断していいのでしょうか?
沖縄の修学旅行海難事故をうけ、知れば知るほど学校のヤバさが露呈しています。
学校は想像以上に閉鎖的。
外からは見えない環境の中で、どんな教育が行われているのか、誰が教えているのか。
そこまで意識して見ている人は多くありません。
有名校だから安心。
進学校だから大丈夫。
そうとは限らない、というのが正直な実感です。
<独自>同志社国際 過去の研修旅行しおりで、辺野古テント村から共闘要請「座り込んで」https://t.co/0G8cdVSSCL
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2026年3月27日
座り込みによる抗議活動への参加を呼びかけており、学校による政治的活動を禁じた教育基本法に抵触する可能性がある。
もちろん、進学先を決めるのはあくまで子ども本人。
親が結論を押し付けるのではなく、「知らないまま選ばせない」ことが大切。
例えば、我が家では、大学に入り込んでいる孔子学院について子どもに伝えています。
どういうものかを知ったうえで、どう考えるかは本人に任せます。
偏差値は一つの指標にすぎません。
見えない部分に目を向け、子どもが納得して選べる状態をつくる。
それが、後悔しない進学につながります。
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