cozy-nest 小さく整う暮らし

男子3人を持つワーママ、尾崎友吏子がつづる、暮らしをダウンサイジングして、すっきり簡単に片付く、自然に優しいシンプルな生活。

今回の選挙はこの党推し!


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もうすぐ選挙。

選挙では、いつも「消去法」で投票先を選びます。


100パーセント政策が一致する政党なんて、ないからです。
逆に言えば、「この一点だけは絶対に譲れない」というポイントで、そこを超えてくる政党は、もうその時点で除外。


たとえば、外国人参政権を推進するような政党は、どんなに他の政策がよくても、その一点でアウト。
そこが緩い政党には、どうしても日本の将来を託す気にはなれません。

今回もまず除外したのは、共産党、立憲民主党、社民党、れいわなど。
正直、立場が違いすぎて、検討の余地もありません。
 
高市さんが首相になってから、政治がようやく動き出したなと実感しています。
公明党が離れたことで、以前は動かなかった保守系の政策も少しずつ前進してきています。

あれだけの数を持ちながら、肝心なところでストップをかける存在だった公明党が離脱したことで、自民がやっと本来の路線に戻り始めた感じです。

そして、その公明党が今では立憲民主党と距離を縮めていて、あぁ、お似合いだな、と思ってしまいました。
 
そもそも、外国人優遇という動き自体、理解できません。
例えば、外国人参政権などは、そんなに政治に関わりたいなら、母国に帰って、そこでやってください、と思います。

国籍を持たない人がこの国のルールに口を出せるようになった時点で、日本の主権は大きく揺らぎます。

そして、一度そうなってしまったら、もう絶対に元には戻れません。
不可逆なんです。
たとえば法が変わって外国人がどんどん入り、いったん定住し、家族を帯同し、または子を持ち、コミュニティが形成されれば、もうその流れはだれも止められない。
 
「移民政策」も同じ。

繁殖力の強い外来種が流入して、そこに昔から根付いていた在来種が押されていく。
自然界では当たり前に起きていることが、人間社会でも起きないとだれが言えるでしょうか。

一度流入してしまえば、もう元には戻れないのです。
 
じゃあ、どこに投票するの?と聞かれると、悩ましい。

自民党も一枚岩ではなく、媚中派もいれば、保守系もいて、どちらに転ぶかわからないところがある。

個人的には、高市政権前の自民党には、ほんとうにうんざりしていました。
外国に配慮しすぎる議員は、今回の選挙で少しでも淘汰されてほしいと願っています。
高市自民がこれだけ人気なら、私が入れなくてもたぶん大丈夫。
だから今回は、自民に政策協力できそうな、現実路線でぶれない保守寄りの党に票を入れようと思っています。
 

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