cozy-nest 小さく整う暮らし

男子3人を持つワーママ、尾崎友吏子がつづる、暮らしをダウンサイジングして、すっきり簡単に片付く、自然に優しいシンプルな生活。

15年前の私へのアドバイス

小さい子どもとのかけがえのない時間はお金では買えません。 子どもの気持ちや、子どもとの失った時間は、ご褒美のプレゼント、モノ、旅行などで埋め合わせはできません。

捨てられない着物、どうしようか?

たくさん持っているお洋服。もう着ないのは分かっているけど、買った時高かったから捨てられない。こういう声を良く耳にします。 過去記事に加筆しています

お風呂の排水口を洗剤で洗わない実験を1年半してみた結果

一度も排水口を洗剤で洗わない実験をしてみた結果です。「1年半も洗剤で洗わなかった排水口」の写真はこちら↓

ミニマムなお雛様は出し入れらくらく。

バレンタインの飾りを外して、お雛様を飾りました。

持つもの、持たないもの、我が家の基準

私は、自分のもの、たとえば服やバッグ、靴、本などはなるべく少なく持つようにしていますが、夫や子どものものはそれほど制限はしていません。また、家族といえど、ひとのものを勝手に捨てたりはしません。www.cozy-nest.net

意外に簡単。お鍋でご飯を炊いてみよう

小学校の家庭科の時間、次男のクラスの先生がアンケートを取ったそうです。1クラス30人強のクラスのうち、炊飯器を使わずに炊飯する家庭は2家庭だけ。 その中の1家庭は我が家です。炊飯器ない家庭は、珍しいかもしれませんが、鍋炊飯は実はとっても簡単…

出し入れ簡単、アイロン待ち衣類の置き場所

アイロンをかけるのは主に夫と息子のYシャツ、私のリネンのブラウスもたまに。 洗濯物は、ハンガーで吊るして干し、そのままクローゼットにハンガーごと吊るす方式。アイロンをかけるシャツも同様です。 ファミリークローゼットが暗いので、写真も暗いですア…

アイロンがけがラクに始められるグッズの置き場所

美しくも手早いアイロンのかけ方を習得し、また自分でより効率的な方法を見出して、今では1枚につき2分〜2分30秒ほどでアイロンがけをします。でも、出し入れが面倒でついおっくうになってしまうことがあります。